今日もwikiを見ながらレッドストーンの練習をやっていきます。

今回は、「レッドストーンコンパレータ―」の基本的な使い方を学んでいきたいと思います。

ちなみに、コンパレータ―はコレね↓
 BlogPaint
自分は”リピーター”なら使ったことがありますが”コンパレータ―”はほとんど使ったことがないですね(´・ω・`)


それでは最初に、先端の”突起物”がオフ、つまり「消灯」しているときの使い方からです。

・消灯時:比較モード 
横からの信号強度が後ろより強い場合は出力なし
逆の場合は後ろと同じ信号強度で出力
(マイクラwikiより)

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つまり、この場合は 横からの信号強度の方が強いため、出力はなし ということ。

逆に、横からの信号強度の方が弱ければ”出力あり”になる。
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何に使うかは分からん。


次は、「点灯時」の使い方。

・点灯時:減算モード 
後ろからの信号を横からの信号で引いた強度で出力
0以下になる場合は出力なし
両端から信号を受けた場合は弱い方の信号が優先される

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つまり....後ろからの信号強度は「10」(15-5=10)
横からの信号強度は「5」(15-10=5)
(レバー、レッドストーントーチの信号強度は15である。)

「10-5=5」なので、5マスまでしか信号は送られない ということ...かな....??

難しいっス!!


最後は、ちょっと特殊。

・信号取り出し機能 
後ろに繋げたユーティリティの、内容量や種類に応じた強度の信号を出力する。
エンドポータルフレーム大釜ジュークボックス等内容に応じた信号を出力する。
ディテクターレールに繋ぐと、チェスト付きトロッコやホッパー付きトロッコが乗っている時に内容量を出力する。

つまり、レバーとかじゃなくてもいいよ ってこと。
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大釜に水を入れました。
残念ながら、3マスまでしか届きませんでした。無念ッ!!

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今度はチェストを使った場合です。
チェストの中に「小麦」を6スタック入れてみました。
小麦6スタックでギリギリ4マスまで届きました。ヤッタネ!!

これは何かに使えそう....かも.....( ´,_ゝ`)


というわけで、私もよく分かってない状態ではありますが、ほんの少しだけでも理解を深めることはできたかな....といった感じです。

まぁ、これで何かを作れるわけではないですけどね(´・ω・`)