今回は、比較的有名で誰もが作ったことのあるだろう「小麦自動回収装置」を作りたいと思います....


が、しかし!!
「小麦自動回収装置の作り方」なんて今更やってもな~...と思ったので、すでに完成したものを見ながら解説していきます。

完成した小麦自動回収装置がこちら↓
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これはなんだ?と 二度見してしまうような佇まいではありますが...www
....和風な感じ??ww


それでは解説していきます。
まずは刈り取り機構↓
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(ディスペンサーには”水入りバケツ”が入っています)

んで、このディスペンサーを作動させるにはココのボタンを押します↓
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回路は単純↓
(この建物は赤石を隠すためのものです。)
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まあ回路というか、ただ繋げただけですが。
ちなみに、ディスペンサーの上にレッドストーンを置くには、「スニーク」をしながら設置するだけです。


それではボタンを押してみましょう↓
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ディスペンサーから放たれた水が小麦を刈り取ってくれています!!

???「小麦を刈り取る形をしてるだろ?」


刈り取られた小麦たちはここに集まります↓
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もう一度ボタンを押せば水が止まります。
ディスペンサーの中の水は残ったままなので、繰り返し使うことが出来ます。
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以上、小麦自動回収装置の解説でした!!

回収は自動!植えるのは手動!!

ディスペンサーの登場により多少、作りやすくなったような気がします。
昔は"ピストン"で塞き止めていた水を流し、回収していたような...ww